WEBリポート / 研究活動

●研究活動/1.当センター研究員の研究活動報告

 ※発表タイトルにリンクがついている報告は、本文または概要をご覧いただけます。
 ※以下の表中、発表方法のDPとはディスカッションペーパーのことです。


(1)2018年

No 発表タイトル 発表者 発表方法 発表月
001 東日本大震災前後における建
物倒壊危険度が住宅市場に与
えた影響の検証


安田昌平

<共著>
行武憲史氏
直井道生氏
●DP
慶應義塾大学経
済研究所
Keio-IES
Discussion Paper
Series
7月


(2)2017年

No 発表タイトル 発表者 発表方法 発表月
001 中古住宅流通における住宅金
融公庫の影響

原野 啓

<共著>
瀬下博之氏
●DP
東京大学空間情
報科学研究セン
ター
Discussion
Paper
No.147
4月
002 J-REITの価格割り当て誤差に
関する分析-補正関数による
リスク要因分析-

原野 啓

<共著>
磯山啓明氏
瀬下博之氏
●査読付き論文
『経営財務研究』
第36巻1・2号
9月
003 既存住宅取引における建物価
格査定と取引価格との関係
原野 啓

<共著>
小林正典氏
●査読付き論文
『都市住宅学』
2017AUTUMN
10月


(3)2016年

No 発表タイトル 発表者 発表方法 発表月
001 J-REITのリスク要因の分析-補
正関数による東日本大震災の影
響分析-
原野 啓

<共著>
磯山啓明氏
瀬下博之氏
●査読付き論文
『都市住宅学』
2016 spring
4月
002 都市における用途混在と性能規

原野 啓

<共著>
瀬下博之氏
●寄稿
『都市住宅学』
2016 Autumn
10月


(4)2015年

No 発表タイトル 発表者 発表方法 発表月
001 Strategic interaction between inter-vivos gifts and housing acquisition 行武憲史

<共著>
岩田真一郎氏
井出多加子氏
●査読付き論文
Journal of the
Japanese and
international
economies,
Vol.35,pp.62-77
3月


(5)2014年

No 発表タイトル 発表者 発表方法 発表月
001 中古住宅市場における情報
の非対称性と住宅リフォー
ムの関係
原野 啓
●寄稿
『都市住宅学』
2014 spring
5月
002 我が国の既存住宅流通量・
既存住宅流通シェアに関す
る一考察
原野 啓
●審査付論説
『都市住宅学』
2014 spring
5月
003 Estimating the Residential Land Damage of the Fukushima Accident 行武憲史

<共著>
川口大司氏
●DP
Department of
Economics,
Hitotsubashi
University
Discussion
Paper Series
#2014-18
11月


(6)2013年

No 発表タイトル 発表者 発表方法 発表月
001 中古住宅取引における品質情報の影響
原野 啓

<共著>
瀬下博之氏
●査読付き論文
『日本経済研究』
 第71号
9月

(7)2012年

No 発表タイトル 発表者 発表方法 発表月
001 リピートセールス不動産価格
指数における集計バイアス

原野 啓

<共著>
清水千弘氏
唐渡広志氏
中川雅之氏
●査読付き論文
『日本経済研究』
 第66号
1月
002 中古住宅市場における情報の
非対称性がリフォーム住宅
価格に及ぼす影響

原野 啓

<共著>
中川雅之氏
清水千弘氏
唐渡広志氏
●査読付き論文
『日本経済研究』
 第66号
1月
003 Income Risk and Mortgage Choice Among Japanese Households 行武憲史

<共著>
直井道生氏
森泉陽子氏
●学会発表
AREUEA-
AsRES 2012
Joint
International Conference <National
University of Singapore>
7月
004 J-REITのRisk要因の分析
-HJDによる東日本大震災
の影響分析-
 PDF
原野 啓

<共著>
磯山啓明氏
瀬下博之氏
●学会報告
第26回応用地域
学会
11月